2015年05月12日

ダンシングEMSはこまめな充電が必要?

ダンシングEMSのデメリットは、こまめな充電が必要なこと。
個人的な意見なので、気にならない方もいるかもしれませんが、
毎日3回以上使用するなら2日に1回の受電が必要です。


何度か、充電をし忘れて、
途中でトレーニングが強制終了することがあり、
テンションが下がりました。。。


たまたま、室内だったのでよかったですが、
通勤中だったりウォーキング中に使用する場合は、
事前の充電を忘れないようにしないといけません。


充電時間は、マックスにするまで
1〜2時間ほどかかったような気がします。
この点は、ただプラグに差しておけばいいだけなので、
私は気になりませんでしたが、
人によっては長いと感じる人もいるかもしれませんね。



→【ふくらはぎ痩せにも最適】「ダンシングEMS」の詳細はこちら
ふくらはぎ痩せダンシングEMS



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2015年04月30日

ふくらはぎダイエットを加速させるヘルシア緑茶

ダンシングEMSダイエット中、
特別食事制限はしませんでしたが、
普段の食事にプラスしたものがあります。


それは、ヘルシア緑茶。
「脂肪の燃焼を助ける」というキャッチフレーズに
惹かれてしまいました(^^;


ヘルシア緑茶を飲んで劇的に変わったということはなかったのですが、
ケーキやラーメンなど脂肪分の多い食事をとった翌日に
大きく体重が増加することがなかったので、
ダンシングEMSとのダブル使いのおかげかなと実感しています。


ただ、かなり苦いので、(私は大好きですが・・・)
味が苦手な方にはあまりおすすめできないですね(^^;


参照:ダンシングEMSと合わせて脂肪燃焼率アップ!| ヘルシア緑茶



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ダンシングEMSのふくらはぎ痩せ 基本的な使い方


WS000000.JPG


ダンシングEMSは、パットを貼ってスイッチを押せば使用できます。
ボタンも一つだけなので特に難しくありません。


モードがいろいろあって貼り方もそれぞれ違うのですが、
取扱説明書に詳しく載っているので、分かりやすいと思います。


私は、ふくらはぎの一番太い部分を中心に使用。
ダンシングEMS稼働中は、
見た目にも分かるくらいプルプルしていて面白かったです(^^;


何回か同じ場所をトレーニングしていると、
だんだんと筋肉が慣れてくるので、
そうしたら少しずらしてまた新たな刺激を送りました。


レベルは1〜15まであるので、
たぷたぷふくらはぎも筋肉がつくくらいまで鍛えられます。
(筋肉の付け過ぎは逆に太くなるので要注意。)


→【ふくらはぎにも!】「貼るだけ簡単ダイエット!ダンシングEMS」の詳細はこちら
ふくらはぎにもダンシングEMS



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